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更科蕎麦と成吉思汗の「ゆらぎ」ランチメニュー一覧_成吉思汗定食ほか【江別市文京台】

<2018.03.05追記>
このお店は閉店しました。情報は下記リンクよりご覧ください。
●2018年3月3日付け記事/【閉店2018年2月25日】更科蕎麦と成吉思汗「ゆらぎ」わずか7か月間で終止符【江別市文京台】

2017年7月29日江別市文京台にオープンした、更科蕎麦と成吉思汗の「ゆらぎ」。ネット上にほとんど情報が出ていないことや、直接店舗に来ても、営業時間や定休日が不明なため、皆さんのクチコミ情報が頼りになります。

当ブログでも7月31日付けの下記記事でさっそくリポートさせていただきました。
2017.07.31【新規開店】Suage2跡地「更科蕎麦と成吉思汗_ゆらぎ」入店実食リポート【北海道江別市文京台】



江別市文京台地区においては、唯一の蕎麦店であり、焼き肉(ジンギスカン)を扱う貴重な飲食店であり、なんとか定着してほしいものです。

文京台に隣接する札幌市厚別区厚別東エリアには、「スタミナ太郎」があり、こちらは学生やファミリーに支持されています。

また、JR森林公園駅の近くには、居酒屋「吉里吉里」の上質なランチメニューが人気であり、定食系では他の追随を許さないポジションを築いています。

「ゆらぎ」は、どのような客層をターゲットにしているのでしょうか。国道12号沿いですから営業マンや、旅行客も多いことでしょう。

さて、筆者は、2回目の訪問となりましたが、更科蕎麦とともにウリの1つである「長沼成吉思汗定食」1,300円をいただきました。

長沼ジンギスカンというと、どのような定義なのかわかりませんが、「かねひろ」のジンギスカンだったり、「(株)長沼成吉思汗」だったりと、味付け肉のジンギスカンというイメージ。

ここ「ゆらぎ」で出されているジンギスカンも味付き肉でした。故に、炒めるとどうしても汁っ気が多くなるのが特徴でしょうか。

筆者は、いつもタレは、「後付け派」で、フライパンで炒める際には、火を止める間際にタレをまわしかけるのが好み。

ですので、味付きジンギスカンが好みの人たちに、ここ「ゆらぎ」のジンギスカン定食が支持されるのかどうか、ぜひとも「タレ派」の人にリポートしていただきたいと思います。

中途半端なリポートとなってしまいましたが、「ゆらぎ」のランチメニューをテキストで一覧にしてみましたので、ご来店の参考にしてください。

「ゆらぎ」ランチメニュー一覧

クリックで拡大


●冷蕎麦

並もり 550円
中もり 750円
大もり 950円
特もり 1,150円
※のり乗せ +50円
おろし納豆 780円
温卵とろろ 800円
梅おろし 800円
冷やしたぬき 850円
かしわ 880円
肉そば 880円
ちくわ天そば 780円
天ざるそば 1,250円
※大盛 +200円

●単品の天ぷら
大海老天2本 400円
いか天 300円
とり天 300円
野菜天 250円
ちくわ天 300円

●温蕎麦
かけそば 600円
温卵そば 650円
温卵たぬき 800円
かしわ 880円
親子 930円
肉そば 880円
肉そば卵とじ 930円
野菜天婦羅そば 850円
いか天そば 900円
大海老天そば 1,000円
ちくわ天そば 800円
豚天そば 900円

●セットメニューと定食
蕎麦+大海老天丼 1,500円
蕎麦+天丼 1,300円
蕎麦+いか天丼 1,100円
蕎麦+とり天丼 1,200円
蕎麦+豚天丼 1,200円
天婦羅定食 1,300円
天丼 1,200円
長沼成吉思汗定食 1,300円

※食後のコーヒー・ソフトドリンク 200円

住所・アクセスマップなど

■更科蕎麦と成吉思汗「ゆらぎ」
住所 北海道江別市文京台1-18
オープン日 2017年7月29日
営業時間 不明
定休日 水曜日 ※8月2日(水)に「定休日」表示を確認

アクセスマップ・地図

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